スピリチャルティーチャーによる錬金術エネルギーワーク・陰陽師・シャーマンワークとワーカー指導育成

錬金術の素晴らしさについて

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錬金術の素晴らしさについて

講習をお受け頂く方の純粋にやりたいこと・望むことをから、

あらゆることを引きつけ、技として個性を最大限生かしながら自己表現できることにあります。

また、一人ひとりの望みが異なるように、創造する技も独自性があり宇宙に唯一無二の技を創造することとなります。

無から有を作り、全くないコンセプトや真理をこの世界にもたす

 

過去の固定概念をくつがえし、新しいご自身と世界と宇宙を創造する技なのです。

リーブスで習得できる錬金術では、

技術と知識を得ることができ、錬金術がすぐ行える「錬金術師」として覚醒しています。

錬金術師として覚醒後は、

独自の創造や錬金術を深め、望みに寄って技を行いながらご自身の道を極めて頂きます。

 

⭐錬金術師覚醒は上記のようなプロセスがあります。とても地球の成り立ちや進化と似ていますね。
進化する自分・新たな真実の自分に向かって、どんどん覚醒し再誕生していくのが、錬金術師です。
 

錬金術的覚醒の7つの段階(ラテン語)

・第1段階:火「カルシナチオ」 「燃やす」
火によって燃やす、覚醒のために必要な気付きを起こすため、全て燃やす。破壊のプロセス。

・第2段階:水「ソリューティオ」「溶かす」
火で破壊が起こったあと、破壊されたものがさらにドロドロに溶けるプロセス。

・第3段階:土「コアグラティオ」「固める」
溶けたものが1つの新たなものと誕生するための固まるプロセス。

・第4段階:「サブリマティオ」「昇華・高まり」
新たな自分を理解しはじめる、昇華するような気付き体験・至高体験のプロセス。

・第5段階:「モーティフィカティオ」「殺」「死」
我に帰る、自分にかえっていく。今までの自分という存在が、幻想だったことに気がつくプロセス。
・第6段階:「セパラティオ」「分離」
自分が自分だろうと思っていた自分・過去の自分に死を迎える。いらない自分と、新たな自分と分離というプロセス。
・第7段階:「コニャンティオ」「結合」「つなぐ」
統合・錬金術師として覚醒した状態。私は私である・真実の自分に近づく。

 
 
⭐リーブスインスティチュートでの最初の錬金術講習<錬金術基礎講習>は、錬金術を使用して霊的覚醒を促しますので、安全に準備が行われます。錬金術覚醒を安心してお受け頂けます。
 
最初の錬金術講習<錬金術基礎講習>受講後に、錬金術講習をご希望の方は
水の錬金術もしくは生命の錬金術をお受けください。(2018年3月改定)
ご興味がある方は、お問い合わせください。
 
 
 
 

以下のように、リーブスで学ばれた錬金術を活用する際に、錬金術個人指導でやり方などの指導を受けていただくことができます。

独自ワーク開発 錬金術師に覚醒していると、普段無意識のうちに自分でワークを創っていたりもするので、この指導を使って完成し確認して参ります。錬金術個人指導にて承っております。

エネルギーの錬金術の場合、特別な効果や目的を持ったエネルギーを作ったりします。エネルギーの錬金術で創るエネルギーは、どのように働きかけるかについても、細かく定義して作って行くことが出来ます。エネルギーを使ってできることは驚くほど多くあります。無理だと思うことでも個人指導で是非相談してみてください。

波動の錬金術では、特定の現象を起こしたり引きつける波動を作ったりします。魅力、集客、特定の人達を引きつけるなどの引力を使った属性を人やものにつけるのも、この技を使います。また、他者と特定のエネルギー的やり取りが起こりやすいようにするのも、この技を使って開発して行くことが可能です。

生命の錬金術で、新しい生命体を創り出したりもできます。ホムンクルスもこの技で創ります。リーブスが販売している招き猫にも、生命が与えられ、主体的に役割を果たすような加工がされています。別に動き出したりさせなくても、そうした生命の与え方もあります。また、人間や生きている存在の生命のあり方を更新する技も可能です。錬金術師が心から望めることにより、無限に様々な可能性で技を作って行けます。

火の錬金術では、自分を知るプロセスの中で、自分の霊的表現としての覚醒の火や伝授の火などを作ったりします。火の持つ霊的覚醒の力を使って、パワフルな封印解除、各種霊的覚醒のワーク開発にも使えます。火を操る練習が、火の鍊金術講習にありますが、火を操ること自体、とてもシャーマニックであり、神官的でもある技術なのです。火の錬金術では、霊的叡智や知識の伝授もできるため、各種ワークなどの伝授の開発も行います。それは伝授者が自分の叡智や知識を整理し、何を伝授すべきかを整理するところが基本となるのですが、その指導も行えます。

光の錬金術は、性格、習慣、能力、姿など、その人の「形」を光のレイヤーで捉えて、新しい形を作り込む技として最も多く使われています。「光」自体を作り込んで、新しい変容技術を開発するなども可能だと思いますが、これも錬金術師の望むのままです。アイディアよりも前に、「願い」や「望み」があり、それをアイディアや形に落とし込んで行くのも、錬金術個人指導で行えます。

水の鍊金術は、「生命の媒体」に関する錬金術であり、「水」に限定した技ではありません。(例えば、波動水を創る場合などは、エネルギーの錬金術などの方が向いていたりします。)「生命の媒体」を変えることで、そこに宿れる生命が変わってきます。そのため、生命の錬金術とともに、使うことも多い錬金術です。

魂の錬金術では、シャーマニックな魂への働きかけを始め、特定の魂に関する変容や革新を促すような技を創ることがよくあります。制限なく、行いたい技があれば、錬金術個人指導でご相談ください。他の錬金術同様、企画やアイディアからのお手伝い、術の活用方法の指導などをさせていただきます。

錬金術個人指導では、何をしたいかの目的や意図がある方に対し、それを形にして行くための指導を行います。

 

以下は錬金術の手法を取り入れたワークですが、錬金術的手法のマスターすることにより行う技術であり、施術者が錬金術を使うわけではないので錬金術師の覚醒は必要はありません。

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p style=”text-align: right;”>以上、一部リーブスインスティチュートより転載

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